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「スタッフの意識が変わる仕組み作り」

「スタッフの意識が変わる
飲食店の仕組み作り」


スタッフには、やさしく接している。でもどうにも言うことを聞いてくれない。思うように動いてくれない。そのように感じることはありませんでしょうか。

「自分の右腕となる店長の育て方」を中心に、「継続的な売上向上」「スタッフが自ら成長する方法」などのノウハウを体系化し、経営者様・店長様が土台を作るチカラを身につけるためのメソッドをご提案いたします。

Restaurant method followed by repeat

店舗運営サポーターズの

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代表プロフィール

profile

代表 森 慎一郎

皿洗いする人材育成コンサルタント
店舗運営サポーターズ
代表 森 慎一郎

人材育成の仕組み作り専門家。
現場最重視を信条に、幹部研修、店舗責任者の指導、セミナーなども行う。

  • From: 東京生まれ
  • Birth: 1982年
  • Alma mater: 東京工業大学 大学院
  • Hobby: 温泉/音楽/漫画/水泳/麻雀/ゴルフ
  • Like: 美味しいもの

新卒で大手コンビニに入社。
厳しい研修を経て副店長として配属され、根性をフル活用することで業績を伸ばすも、徐々に従業員さんとの関係が悪化、店の業務が全く回らないという事態に陥る。そこで初めて、重要なのは「コーチング」であるということに気づく。コーチングをベースに「人間心理学」や「最近の若者行動研究」によって状況を改善。店は徐々に回り始め、店長・副店長が店頭に出ずとも店の運営が可能な状態を達成。

その後人材を活用した組織作りを行い、同社で類を見ない【店舗閉店予定の撤回】という実績も残す。転職先では経営層や部門長と連携し全社予算を管理。その後学童保育事業オーナーから要請頂き、新会社の立ち上げから参画し同社代表取締役に就任。代表権をオーナーに返却し、独立。

赤字の状況を引継ぐ形で経営を始めたカフェは売上を月平均で1.5倍まで伸ばしている。

良いもの・美味しいものをちゃんと残して行きたい。
そのために店舗や会社で培ってきた経営力を活かし、経営面から飲食店をサポートすることをミッションとしている。

『お店に必要なことは何か、今一番やるべきことは何か』が明確にわかるのは、実際に現場で働き内部からお店全体を見ているから。

つまらない正論ではなく、そのお店にとって一番現実的今一番効果がある仕組みを作ることを得意としている。

代表メッセージ

message

今でも街を歩いていると、特に人通りの多い立地ではお店が頻繁に入れ替わります。
そこに最初に違和感を覚えたのは大学生の時でした。当時、家から自転車で15分ほど走ったところにとても大好きなつけ麺屋がありました。そのお店はやはり有名店だったらしく、いつもかなりの行列ができています。
しかしある時、急に閉店してしまったのです。私はとてもショックでした。もうあの味が食べられないという思いで、閉店した店の前で立ち尽くしていたのを覚えています。当時、素人目から見てもかなり繁盛していたように見えました。でもなぜ閉店してしまったのかは、結局わからず終いでした。

3年3割、10年1割と言われる、飲食店生存率。

おいしいお店・良いお店がどんどんなくなっていくのをなんとかしたい、そんな思いからこの事業を創業いたしました。店舗を続けていくには、おいしい料理を作ることはとても重要である一方、経営という面も同じくらい重要です。せっかくおいしい料理があるのに、経営上の問題でお店がなくなってしまう、つまりその料理を誰かに食べてもらうことができなくなるのは、料理人にとって一番悲しいことではないでしょうか。また、私を含む「食べる側」の人間からしても、いつも行く好きなお店がなくなってしまうことほど悲しいことはありません。

私が目指しているのは、良い店は良い店として存続し続けることができる世界です。
現代ではコンピューター、マーケティング、コーチングなど瞬く間に発達しており、それらを総合した経営力が、店舗経営の土台となっています。ライバル達と比べて始めから不利な試合をするのではなく、「土台」となるチカラをつけて頂き同じ土俵で戦って頂きたいのです。ここで初めて『味で勝負』をして頂きたいのです。

すべてのお店が公平に勝負できる。そんな未来を目指して。

まずは、ご希望の皆様に『お店の(困った…)を根本から解決!本当に【今やるべきこと】がわかるイエスノー診断』を無料で差し上げております。

現代の飲食店経営に、『これさえやっていればだいじょうぶ!』というものは存在しません。
市場、環境、お客様が激しく変わり続ける時代に本当に必要なものは、お店の仕組みを作れるチカラなのです。
そしてそれを身に付けた先に待っているものこそ、笑顔で働く従業員さんと、「おいしかったです!」と店を出たお客様の横にある長い行列なのです。

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